アクセス制御ファイル†[edit]
- アクセス制御ファイルを指定する.
- 指定は1行単位で,FQDN,CIDR,IPアドレス,IPアドレス/ネットマスク などの形式が使用できる.
- 先頭が # の行は無視する.
#例
192.168.27
192.168.28.0/255.255.255.0
202.26.158.0/24
www.star-dust.jp
princess.solar-system.tuis.ac.jp/24
- 接続を許可する Viewer を指定する.
- 許可マシンのみに sl_relayを使用させるために設定する.
- デフォルトは /usr/local/etc/sl_proxy/hosts_relay.allow
- リレーサーバ (sl_relay) の接続を制御する.
- 接続を許可するリレーサーバ(sl_relay) を指定する(複数可)
- 特に,偽のキャッシュ情報を流し込まれないように設定する.
- デフォルトは /usr/local/etc/sl_proxy/hosts_cache.allow
- リレーサーバ (sl_relay) の接続を制御する.
- 接続を許可するリレーサーバ(sl_relay) を指定する(複数可)
- 特に,偽のagent, SIM情報を流し込まれないように設定する.
- デフォルトは /usr/local/etc/sl_proxy/hosts_info.allow